| Mar 25 2007
どうしてこんなに中華街が好きなんだろう。
by yumico
Mar 24 2007
かなりの坂道好きです。
こんな感じ、もうたまらない。
by yumico
Mar 12 2007
このところ、驚くほど怪我が多い。
火傷が治ってきて、やっと躊躇することなく膝を曲げのばし出来るようになったかと思ったら、
少し前の朝、顔を洗ってたら右目の上が痛い、痛い。
見た目には少し赤くなってるだけなのに、やけに痛い。
今だに原因不明。
打ち身の痛さなので、放っておいてる。そして治ってきてる。
どっかに寝返りうったんだろう。
そして昨日、ものすごい豪快にすっ転んだ。
友達のバンドのコーラスで出たライブで大騒ぎ、終わったことにも少し気づかず、ふらふらとステージから
楽屋に戻る通り道の地味な段差にばっちり足をとられた。
もしひそかに後ろ(客席)から見てた人がいたとしたら、マンガかよ!って思ってたに違いない。
だけど近くにはちょーーど誰もいなくて、突っ込んでくれる人も心配してくれる人もひとりもなく、
持ってたグラスだけは死守してたけれど、結局右足、右手、痣だらけ。
急いで次のライブに向かうギターの子と握手した時に、すっごい痛いことに気づいて、
見てみたら手が血だらけ。
彼は後でぎょっとしただろな。説明する暇なくてごめんよ。
洗ったらそれほど大きい傷でもなかったので、まいっかと思ってたけど、
今日、痛い。すげー痛い。
よく見たら、肉があるはずのところが平らになってる。しかも膿んでる。
右足においては火傷の傷も残ってるので、そこらへんの小学生には負けないくらいワンパク。
こんだけ怪我をするんだから、何かのサインなんだろうといろいろ深読みしています。
。。当たりはどれだ。
by yumico
Mar 5 2007
なんにも書きたくない病が長引き、あっという間に3月。
春の嵐の中、ひとりファイティングポーズな一日です。
出来るだけ人に会わず、買った本とCD、観た映画の数は通常の2倍を越えたこの頃でした。
そうして内に内に向かう作業を重ねていると、それは外側へ向かう道なんだと思ってきまして、
少しづつバランスを取り戻し、おとといはライブでした。
ライブ経験のやっぱり少ない私は、やるたびに勉強材料にぶつかるわけで、
自分のバランスを出来るだけうまくとって、人とのコミュニケーションを大切にしなきゃなとか
当たり前のことをあらためて思うわけです。
それは、誰かっていう対象であったり、お客さんであったり。
誰かの時間もちゃんと感じて生きていると、自分のご機嫌の悪さなんて気にしてる暇はなくなるわけで。
朝のラッシュで靴がぶつかったと、私のコートの二の腕部分を上半身が揺れるくらいグワっと
掴み、 周りに人がいなくなる勢いで怒鳴ってくるようなオヤジも、
あぁきっといろいろ大変なのね、イラついてる時ってあるよね、、、ってんなこと思うかっ!!!
アホか!!
おのれ、東京から出てゆけ!
今すぐだ!
ラッシュで人にぶつからずに目的地に着けると思うなよ!
老後は田舎暮らし切に希望。
by yumico
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