Sep 25 2006
大丈夫だよ。
イイ時もダメになる時もそのままでさ。
何回でも繰り返していこうよ。全部付き合うよ。
私も同じだよ。
いつでも思い出して。
by yumico
Sep 18 2006
安全とか危険とかでなく、
「こんなもんだろ。がたがた言ってないで食えよ」くらいな扱いで出された食べ物を
私はぜーーーったい食べる気になれない。
食べ物って、作ってくれた人の気持ちがつまったもの。
丁寧に大切に作られたものはちゃんと伝わるし、体はちゃんと心地よくなる。
アメリカ牛肉、大嫌い。
食べる人のことなんて全然考えてない人たちの作ったものなんて、食べたら汚れる気がする。
森を破壊してる割り箸を使わないこととか、有毒ガスを出すプラスティックバッグを使わないこととか、
それも同じことだなって思う。
久しぶりだった、こんな美しい空は。
あぁ山に行きたい。川に入りたい。でっかい空が見たい。 自然に触れたい。
by yumico
Sep
9 2006
先日亡くなった叔父の納骨。
集まった親戚のうち、次世代を担うちびっこは総勢8名。
にぎやかだー。
今日来なかった赤ん坊もいれれば、実はもっといる。ホントに世の中少子化なのか?
あんなふうに私たちも親戚行事で騒いだもんだ。
久々にいとこに会えるのが嬉しかったもんなぁ。
そんな子たちも今は子供を追いかけてばたばたパパとママしてる。
よくぞ白石家を繁栄させてくれている!
頼んだぞ、私の分も(笑)!
聞いた話では、最近の小学校では『人とのコミュニケーションの取り方』っていう授業があるんだそうだ。
(たまたまその学校だけかも知れないけど)
友達の作り方とか、人の輪への入り方とか。道徳の授業とも違うらしい。
「最近の子は、人が生き返るものだと思ってるみたいなのよ」と聞いてびっくりした。
ゲームの普及だけのせいにするのも安易だよな。
リセットボタンが現実社会で有効だと、ホントに思い込んでしまうものなのか?
ある意味、無邪気でとても子供らしいけど、だからこそ残酷になり得る。
人は生き返らないよね、叔父さん。
だけどたくさんのもの、残すことが可能なんだよね。
ちびっこに体当たりされたりしつつ、そんなことを思ってた。
by yumico
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